活動内容

 

 

Build Ageでは、「あらゆるアイデアを社会実装するチームを創る」ため、まずは徹底的に「仕事ができる能力」を育成します。

 

ビジネスを創造しそれに対して人を集める企画・営業力、アイデアを形作る開発力(プログラミング)、それらを組織で管理し継続していくための経営力

 

これらの能力を独自のプログラムを用い、総合的に高めることによって現場で使える「仕事ができる能力」を育成します。

 

 

 

 

 

PHASE 1 自分は何をやりたいのか考えてみる

いきなり、「仕事のできる能力を鍛えよう!」と言われても、一体なぜそれが自分にとって必要なのか腑に落ちていなければ全くい意味がありません。

 

そこで、Build Ageではまず「自分は何をやりたいと思っているのか」「人生で何をしているときが幸せなのか」「将来はどんな風な暮らしをしたいのか」などといったことを考えます。

 

普段なかなか自分の人生について語り合う環境がなかった人も、ここで仲間たちとお互いのことについて話すことで今まで気づいていなかった自分の良いところや自分の幸せの価値観に気付かされます。

 

 

 

PHASE 2,3  企画・営業力を習得する

PHASE 1が終わった人から「企画・営業クラス」と「開発(プログラミング)クラス」に進んでもらいます。
(両者の順番はどちらから始めても構いません。)

 

ここでは、独自のプログラムに基づいて、まずは簡単な集客からイベントの企画、そしてそこから収益を得る体験を順に実際にしてもらいます。

 

「どうやったら人を動かすことができるのか」という点は今後も非常に重要になってきます。

 

 

 

PHASE 2,3  開発(プログラミング)力を習得する

ここでは、独自のプログラムに基づいて、まずは簡単なWebページの作成から簡単なアプリの開発までを順に体験してもらいます。

 

現代において、ITの力なしで新しいビジネスをやっていくのはほとんど無理な状況になっており、一方エンジニアを雇うには多額な費用がかかります。

 

ここで、基礎的なプログラミング力を自分で習得することによって、思いついたアイデアをすぐ自分でカタチにできるようになるほか、今後の活動においても絶対に外すことのできないパートとなります。

 

 

 

PHASE 4  経営力を習得する

ここまでのスキルを習得した人はいよいよ「経営力」を学んでいきます。

 

経営は本来習得するのに10年かかると言われています。

 

そこで、Build Ageでは実際に自分で経営を実践しながら、基本的な考え方や戦略を学んでもらいます。

 

経営クラスの具体的なプログラムの内容は、3つのフェーズが終わった人にのみ公開しております。