ざっくり要約

  • Forbusが2018年世界で最も稼いだYouTubersトップ10を発表しました。
  • 1位である「Ryan ToysReview」(ライアン君)は、当時7歳であり1年で約24億9300万円を稼いだとされています。
  • オモチャの「使ってみた」ムービーが高い再生数を記録する現状について、「幼い子どもたちは実際におもちゃで遊ぶよりも、ライアン君がおもちゃで遊んでいる様子を見ることを好む傾向にある」とForbesは指摘しました。


感想

1年間で約25億円!?

しかも、7歳!?

レゴをはじめとしたおもちゃで遊んでいる動画を取っているらしく、それはそれは見ていて楽しい動画なのかと思い、自分も実際にYouTubeで彼の動画を見てみました。

が、

ん?

正直、あまり面白くありません。
というか、人が遊んでいる姿を見て何が面白いんだ?

やばい、これがジェネレーションギャップか。。

聞いた話によると、自分の子供をおとなしくさせるためにYouTubeを見せている親が多いんだとか。
そのため、見てて「面白い!」「ハラハラする!」というものではなく、「子供がなんとなく暇つぶしに眺めていられる」、「過激な内容を含んでいない」といった条件が揃っていることが重要なのかも。

「Highest-Paid YouTube Stars 2018: Markiplier, Jake Paul, PewDiePie And More」
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